最後に見てほしい。中高生〜大人まで必見。顔なんて関係ない。女子にモテる方法(がち)

モテるヒント

〜はじめに〜

どうも。中高生とは、モテたくてもがいてる歳でもあるし、自分がモテない理由を見出せない歳でもある。そして、モテる方法を模索してもやり方がわからなかったり、具体的にどう実践していけばいいかわからない歳でもある。そんな中高生に向け今回は、モテる方法の基礎を書くので是非読んで見てください。独断と偏見です。それでは

1 身だしなみの基礎

正装や体のケア(鼻毛や髭など)を心がけることは誰しもが知っていることだ。しかし、一番心がけた方がいいケアといえばズバリ「髪のケア」でしょう。

特に中学生、「周りの反応が怖くて急に髪型なんて変えられない」と思っている人が多いのではないか。髪型をガラッと変えるおすすめの時期としてはやはり入学前にはなってしまうが、この記事を読んでいる中高生はきっともう学校に慣れ浸しんでいる段階の人が多いだろう。

ポイント
そんな場合、学期が変わる前や長期休み中に変えるのが良いだろう。また、特にくせっ毛の方、そうでもない方にも必見のアイテムとして「ヘアアイロン」を進める。また、ワックスを使いゴリゴリにセットすることは進めない。

やはりシンプルにヘアアイロンだけを駆使した髪型にすることをまず進める。まずは美容室探しから頑張ってほしい。

2 自然に振る舞う基礎

同性と話すときは自然と話せるが、異性と話すときはモテたいがゆえに「少し気取った振る舞い方」をしてしまう人が多いのではないだろうか。

あまり話せないあの子と話すとき、話す機会がないがゆえに勿体無さが走り、ついちょっかいを出してしまったり、少し盛った自分を出してしまう人、全部やめた方がいいです。

それは、男女とでは接し方のベクトルが違いすぎるからだ。中高生の女子は特に単純で、そもそも優しく接することができるだけで好感度が上がる。また、自分自身を前面に出して話していくスタイルも良くない。

徐々に徐々に会話を重ねて、少しずつお互いのことを理解していく過程が楽しいし、その女子とゆっくりながらも会話が続くことは、日々自分自身のモチベーションアップにもつながるからだ。

3 下ネタは絶対NG

これは例えすごい仲がいい女子に対してもやめた方がいい行為の一つ。単純にキモいと思われてしまうからだ。女性の体について気になる歳ではあるが、絶対に女性本人の前で話してはいけない話題の一つ。

100歩譲って相手から下も話題に関する話をしてくるのであればいいいが、自分自身から仕掛けていくことは御法度。「この女子気が軽くてすぐヤれそう」と思った女子であればあるほど裏で話されているぞ。余談にはなるが私の鳩子に一人めちゃくちゃモテる子がいる(高1女子)。

顔がすごく美貌な上にモデルみたいな体型の子なのだが、つい先日その子と話す機会がありその際に、男子とのラインやインスタのDM内でのやり取りを見せてもらった。

その子自体とても気さくで誰とでも仲良くできる子なのだが、やはり男子からのメールの内容は下ネタばかりの内容だった。その子自身も「ただキモい」としか言っていなかった。全部見られているぞ。

4 モテたいと思う気もちほど無駄な時間はない

思ってしまうのは誰しもがあるが、特に期待しても何も起こらないのが現実。かといって自分から仕掛けに行くこともこの記事を読んでいるくらいだったらおすすめしない。

その時間を勉強やスポーツに回したほうがよっぽどモテるというか話かけられる機会が増える。モテたいと言う気持ちを本気で思うなら、上記の内容を実践し、実際に女子などと頻繁に会話ができるようになってから思うことを進める。

5 平等に扱う

男女ともに平等に扱えない人は良くない。なぜなら、特に女子に接近するために1番の方法は同性に協力してもらうことだから。あなたの友達と会話をする際、女子からあなた自身がどう思われているかの情報が手に入れられるかもしれないからだ。

また、あからさまに女子だけ優しい扱いをしていると、あなた自身の環境崩壊につながってしまうからだ。これはどの年齢になっても重要な事項になる。たまにいると思う、女子としか連まない男子。あれは将来的に自分自身を苦しめてしまうリスクが大きい。

実は男子同士でしかできない会話や共有などはストレス発散になっていて、自分自身を助ける手段ともなっている。もちろん女子だらけのハーレムに憧れる気持ちは分かるが、それは邪道とも言っていいだろう。これも余談にはなるが私の知り合いに基本女子の友達しかいない男子がいた。

ポイント
男子への対応はそっちのけのそいつはとことん男子から嫌われていた。結果どうなったかと言うと女子たちからも裏切られた。何が言いたいのかというと、そもそも同棲同士の分かち合いを避けている人間を好む異性にまともな人は少ないゾと言うこと。

〜さいごに〜

いかがだっただろうか、ごちゃごちゃ言わず今回書いた基本的なことを実践してみてから物をいうことにしてみてはどうか。時間は少しかかるとは思うがリターンは大きいだろう。それでもしにくい?ならば気になる女子と会話をする夢を見る前に、自分自身のことを分かってくれる男子を見つけることから始めてみてはどうか。以上、ありがとう。

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